不動産投資のプロが教えない、部屋作りとは

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不動産投資のプロが教えない、部屋作りとは

内装&家具類の色合い

今まで空いた部屋の内装は、天井・壁は白っぽい色合い、床は明るい木目で仕上げていました。

家具家電もトータル的に明るい感じの物を設置していました。

以前、ホテルに泊まった時に天井・壁・カーテン・ベッド・家具類が薄い黄色&ベージュで明るい感じがとても良かったのが印象強く参考にしてます。

先月、泊まったホテルはデザイナーズホテルで天井は白色、壁は黒色、床とドア建具はナチュラルな色。

家具類は黒色。ホテルの一室&ロビーも同じ色合いで、ロビーのソファーはグレー・グリーン・オレンジ色がありましたが何とも落ち着きました。

最近は、カフェ・バー・飲食店・お店・ホテル等の内装&色合いがとても興味あり見て参考にしています。

不動産投資は、賃貸付けが重要ですが1部屋に1人(1組)が入居すれば良いので地域性・どんな人に入居して欲しいかなどを考え、トータル的な色合いにすると賃貸付けもスムーズに行けそうです。

これからは、ナチュラル系、シックはダーク系、モノトーン系、イタリアンカラー系など地域性・部屋の需要など見ながらトータルコーディネイトしていきますが、限りある予算でも色合いによって雰囲気が全く変わりますので特徴ある部屋作りが今後は、必要になってきます。

万人受けの内装も良いが、1部屋決まれば良いので個性的でも決まる部屋&内装も必要かと思います。TV見ていると東京ではデザイナーがホテルとタッグを組んで独創的な部屋&内装を見ましたが好きな人は好き。嫌いな人は嫌い。好みがハッキリとして良いかもと思いました。

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